チラシ最新版
学びを結果に変える学習システム
教室にございます「Q&A(質問)カード」での後日、解説にて対応いたします。
担当者も必死の対応をするのですが、
・質問が残ってしまった。
・終了直前の質問で、対応できなかった。
・その日、その科目を指導できる担当者が不在であった。
そのような場合などは、Q&Aカードをご記入いただき、後日、お子様への指導を行ってまいります。
お子様の合格のために、下記のルールを設けております。
何でもかんでも教えればいいという問題ではないと考えます。すべきことは必ずする=すべきレベルの質問対応を学志館も必ずする。しなくても良いレベルの問題は省いてあげること、その前にすべきことがある場合は、そちらを優先してすることとしております。
その判断をプロである学志館にお任せください。
(問題が発生している場合は、面談やお電話にてご相談ください。)
質問対応する基準を下記としております。
①お子様の偏差値+5程度上までのレベルの問題に対応いたします。
学習の基本は少し上のレベルの問題を克服し、偏差値を2~5ポイントずつしっかりと上げていくことです。
②お子様の志望校(学志館と共に決定した志望校)で合格のために必要なレベルの問題に対応いたします。
入試における合格を目指す際、
満点ではなく、合格点を超える指導を最優先します。
・満点を取らせないための難しすぎる問題(1%を切る正答率の問題などもあります)
・その問題よりも、「合格するためにすべき、こちらの問題やレベル」という課題克服を優先させるべきだと考えます。
学志館は、問題が発生しやすい満点主義ではなく、合格主義を優先第一として、指導しております。
教えないのではありません。
教えないといけない問題は、「何度でも、必ず全問教えます」と言っています。教えてまいります。
しかし、不合格がちらつく大部分の生徒さんは、「しなくても良い問題に時間と労力を浪費し、本当にしなければいけない課題を、ちゃんとやっていない」状態です。
それを正すためには、何でもかんでも教えればいいという指導は、
「本人や、保護者様にとっては(教えてもらえたという)満足度が高い指導なのかもしれませんが、本当に必要な指導ではない」と学志館では考えます。
お子様が、「教えてもらえなかった」とおっしゃられた時は、是非、その理由を面談等でご確認ください。お子様に、「学志館を信じて、指示された課題の克服を努力しなさい。お母さん(お父さん)も面談で理由を聞いてくる」と言って、是非、面談をお申し込みください。
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心苦しい限りですが、
■受講科目の質問対応となります。
「受講していない科目の質問がきき放題ならば、授業を取る意味がないのではないでしょうか」と保護者様よりご意見をいただき、ルール変更となっております。
■その時間に「授業(有料)がある」学年、コースの質問対応は行っておりません。
「質問がきき放題なのであれば、有料の講座、授業を取らなくても教えてもらえるのではないでしょうか?(その時間授業で質問が無料できけないのは)不公平ではないでしょうか」とのご意見を保護者様よりいただきルール変更となっております。
※日曜日のこの時間は、小6受験生の「駸々堂模試特訓」「ハイレベル算数特訓」が行われているため、中学受験小6生の天下一学習会は行われておりません。